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(2016年6月22日更新)

川口市日本語スピーチコンテスト

【開催の趣旨】
川口市には、約2万9千人の外国籍の人々が、ともに暮らし、学び、働いています。このスピーチコンテストでは、日本語を母語としない方々に、育った国との文化の違いや、川口市で生活して感じたことなどについて、日本語で発表してもらいます。これにより、異なる文化、生活習慣などに対する相互理解を深め、共に生きる住みよい多文化共生社会の実現に寄与することを目指します。

 

第8回川口市日本語スピーチコンテスト

第8回川口市日本語スピーチコンテスト実行委員募集

2017年2月12日(日)に、外国人による日本語スピーチコンテストを開催するにあたり、このコンテストの企画、広報、当日の運営などにご参加いただけるボランティア行委員を募集します!

※外国人のかたも、ぜひ応募してください!(会議は日本語で行います。)

2016年7月19日(火)9:30〜受け付けを開始します。詳しくは、下記のチラシをご覧ください。

PDF文書実行委員募集チラシ(78KB)

 

第7回川口市日本語スピーチコンテスト ※終了しました。

2016年2月14日(日)13:30から、川口総合文化センター・リリアの催し広場にて、第7回川口市日本語スピーチコンテストを開催し、『日本に来てびっくりしたこと』をテーマに、9名の出場者がそれぞれの思いや体験を日本語で発表しました。

当日は、たくさんの方にご来場いただき、ありがとうございました。

PDF文書当日プログラム(479KB)(出場者を顔写真入りで紹介しています。)

 

審査結果は以下のとおりです。

名前

出身国

演題

金賞 劉 洋 (リュウ ヨウ) 中国 郷に入っては郷に従え

銀賞

オーディエンス賞

セプティアン ファズルッラ インドネシア 日本「どうも、ありがとうございました」
銅賞 鄭 澤敏 (テイ タクビン) 中国 日本に来てびっくりしたこと
敢闘賞 ソラノン カンジャナポロム タイ ぼくの好きな日本
敢闘賞 グェン ヴァン タン ベトナム 日本、いろいろびっくり!むだもある!
敢闘賞 梁 泰恩 (ヤン テウン)

韓国

整形手術
敢闘賞 王 亜麗 (オウ アレイ) 中国 日本に来てびっくりしたこと
敢闘賞 李 昌魯 (イ チャンノ) 韓国 二つの夢
敢闘賞 イスラム アカイドル バングラデシュ 日本の景色

(敢闘賞は当日発表順に記載)

 

※各賞について

入賞者(金賞・銀賞・銅賞)については、5つの審査項目をもとに、

審査員の厳正なる審査によって決定しました。

(審査項目については上記プログラムをご覧ください。)

また、今年度から、来場されたお客様の投票によるオーディエンス賞を設けました。

全員のスピーチを聞いた来場者が、最も心に残った出場者に投票し、その獲得票数を競います。

 

PDF文書第7回川口市日本語スピーチコンテスト集合写真(298KB)

 

第7回川口市日本語スピーチコンテストを開催します!

今年のテーマは「びっくりしたこと」。日本に来て不思議に思ったこと、嫌だったこと、共感したことなど日本語を母語としないかたが、日本語でその気持ちを語ります。
彼らが体験した「びっくりしたこと」、日本人の方はどう思いますか。
ぜひ、ご来場ください!!

第7回

概要

日時

2016年2月14日(日)

13:30〜17:00(13:00会場)

場所

川口総合文化センター・リリア 催し広場

川口駅西口徒歩1分

出場人数 10人
主催

第7回川口市日本語スピーチコンテスト実行委員会

川口市

後援

川口市教育委員会

協賛

芝園団地商店会・川口ロータリークラブ・永井機械鋳造株式会社

埼玉高速鉄道株式会社・川口市観光物産協会・公益財団法人川口緑化センター

問い合わせ

かわぐち市民パートナーステーション多文化共生担当

332-0015 川口市川口1-1-1 キュポ・ラ本館棟M4階

Tel:048-227-7607 Fax:048-226-7718

E-mail:070.11010@city.kawaguchi.lg.jp

 

第7回川口市日本語スピーチコンテスト出場者募集!!※募集は締め切りました。

【受付期間:10月6日(火)〜11月5日(木)】

文化の違いや、日本で生活して感じたことなどについて日本語で発表してみませんか?

下記のとおり募集します!奮ってご応募ください!!

概要

開催日時

2016年2月14日(日)

13:00〜17:00

場所

川口総合文化センター・リリア 催し広場

川口駅西口徒歩1分

募集人数 14人(人数が多い場合は事前審査を行います。)
出場資格

次の1〜4の条件をすべて満たす日本語を母語としないかた

1 年齢16歳以上

2 市内在住・在勤・在学、または市内のボランティア日本語教室で学習していること

3 在日期間が10年以内であること

4 日本で行われた日本語スピーチコンテストで優勝していないこと

テーマ

「日本に来てびっくりしたこと」

あなたは日本に来てどう思いましたか。

不思議に思ったこと、嫌だったこと、共感したことなど教えてください。

【スピーチ制限時間5分】

申込方法

申込書に必要事項を記入し、Eメール・持参・FAX・郵送のいずれかで提出。

(申込書は、下記出場者募集チラシについています。)

Eメールの場合は、申込書の内容を明記して送ってください。

詳しくは、下記問い合わせ先へご連絡ください。

問い合わせ

・申し込み

かわぐち市民パートナーステーション多文化共生担当

332-0015  川口市川口1-1-1 キュポ・ラ本館棟M4階

Tel:048-227-7607 Fax:048-226-7718

Eメール:070.11010@city.kawaguchi.lg.jp

 

PDF文書出場者募集チラシ【日本語】(103KB)

PDF文書出場者募集チラシ【英語】(99KB)

 

2016年2月14日(日)に、外国人による日本語スピーチコンテストを開催するにあたり、このコンテストの企画、広報、当日の運営などにご参加いただけるボランティア行委員を募集します!

※外国人のかたも、ぜひ応募してください!(会議は日本語で行います。)

2015年7月14日(火)9:30〜受け付けを開始します。詳しくは、下記のチラシをご覧ください。

PDF文書実行委員募集チラシ(86KB)

 

 

「第6回川口市日本語スピーチコンテスト」 ※終了しました。

2015年2月1日(日)13:30より、川口総合文化センター・リリアの催し広場にて、第6回川口市日本語スピーチコンテストを開催し、『つながる』をテーマに、6名の出場者がそれぞれの思いや体験を日本語で発表しました。

当日は、たくさんの方にご来場いただき、ありがとうございました!

 

審査結果は以下のとおりです。

<審査結果>

名前

出身国

演題

金賞

崔 眞英

(ちぇ じんよん)

韓国

電車の中で見る日本

銀賞

EJEKPOKPO OMENA

(えじぇくぽくぽ おめな)

アメリカ

思いやり

銅賞

劉 可妍(りゅう かけん)

中国

日本語の素晴らしさ

敢闘賞

李 超祥(り ちょうしょう)

中国

一人っ子政策

敢闘賞

李 朱郷(い じゅぎょん)

韓国

わたしと日本をつなぐ場所〜日本語教室

敢闘賞

DEVKOTA DEVI PRASAD

(でう゛ぃこた でう゛ぃ ぷらさっど)

ネパール

日本とネパールの架け橋

(敢闘賞は出場順に記載)

出場者と審査委員の集合写真(1271KB)(前列中央が金賞の崔眞英さん。)

 

 

第6回川口市日本語スピーチコンテストを開催します!

「つながる」をテーマに、日本語を母語としないかたが、日本語でその気持ちを語ります。

彼らが表現する「思い」を受け止めてみませんか。

ぜひ、ご来場ください!!

概要

日時

2015年2月1日(日)

13:30〜17:00(13:00会場)

場所

川口総合文化センター・リリア 催し広場

川口駅西口徒歩1分

出場人数 6人
主催

第6回川口市日本語スピーチコンテスト実行委員会

川口市

後援

川口市教育委員会

協賛

川口ロータリークラブ

永井機械鋳造株式会社

問い合わせ

かわぐち市民パートナーステーション多文化共生担当

332-0015 川口市川口1-1-1 キュポ・ラ本館棟M4階

Tel:048-227-7607Fax:048-226-7718

E-mail:070.11010@city.kawaguchi.lg.jp

 

お問い合わせ

川口市 市民生活部 協働推進課 多文化共生係

住所 〒332-0015 川口市川口1-1-1キュポ・ラ本館棟M4階

電話 048-227-7607(多文化共生係直通)

FAX 048-226-7718

E−Mail 070.11010@city.kawaguchi.lg.jp

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  • 協働推進課

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