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(2016年12月1日更新)

〜災害を事前に学ぶためのハザードマップ アプリ〜

川口市ハザードマップアプリは、実際の風景に避難所情報等を重ね合わせて確認できるアプリです。

まちの危険性などをより現実に近いかたちで事前に把握することで、災害発生時にどのような行動をとったらいいか考える機会としてください。

アプリで確認できる防災情報

画面の上半分には、端末のカメラ機能を介して表示される実際の風景に防災情報が重ね合わせて表示されます。また、下半分では、地図上で防災情報を確認することができます

避難所 洪水ハザードマップ 揺れやすさマップ 建物被害危険度
避難場所・避難所情報 荒川洪水浸水想定 地盤の揺れやすさマップ 建物被害予測マップ
最寄りの避難広場等の位置を直線最短距離で表示します。(最新の退避場所は市ホームページでご確認ください。) 洪水ハザードマップ(荒川)で示されている浸水深を風景に重ね合わせて表示できます。 首都直下地震発生時の川口市内の想定震度を風景に重ね合わせて表示できます。 地盤の揺れやすさマップをもとに震度に応じた建物全壊棟数率を風景に重ね合わせて表示できます。

 

川口市ハザードマップを利用するには

  App Storeにアクセスし、「川口市ハザードマップ」を検索していただき、ダウンロードしてご利用ください。

 

  Playストアにアクセスし、「川口市ハザードマップ」を検索していただき、ダウンロードしてご利用ください。

  ※ダウンロード料金は無料です。

  ※上記ロゴマークのクリックでもダウンロードページに移動します。

  ※アプリのインストール制限がされている機種の場合はインストールができません。お買い上げ店舗等でご確認ください。

川口市ハザードマップアプリの活用方法

川口市ハザードマップアプリはスマートフォン等の端末の画面上で、実際の風景と防災情報を重ね合わせて表示できるため、まちに潜む危険性を把握しやすいことが特長です。

そのため、災害が起こってからではなく普段からこのアプリをご利用いただくことで、災害への備えを利用者の方々にお考えいただくためのツールとして作成しました。

活用例

通勤、通学、散歩など、「日常の移動」の際に日ごろ良く行く場所にどのような危険が潜んでいるのかを手軽に確認できます。

災害が発生したときに起こりうる被害を把握し、どのような避難経路が有効であるのかを確認できます。

ご利用の際の注意点

このアプリは災害発生時に利用するものではなく、想定される被害を見て災害時の行動を事前に学習するためのアプリです。

川口市ハザードマップアプリで表示している情報はあくまで被害想定です。

実際の災害が想定を下回ることもあれば上回ることもあることに留意してご利用ください。

避難場所等の最新情報は市ホームページに掲載していますので併せてご覧ください。

PDF文書 〜災害を事前に学ぶためのハザードマップ アプリ〜 チラシ

 

アプリでご覧いただける情報は、ハザードマップ(印刷物)でもご覧いただけます。

地震防災ハザードマップは、市役所本庁舎受付・駅前行政センター・支所・駅前連絡室・公民館・スポーツセンター等にて配布しております。

以下の市のホームページでも公開しています。

問い合わせ

防災課 【鳩ヶ谷庁舎4F

鳩ヶ谷庁舎 住所:川口市三ツ和1-14-3

※郵便の際はこちら⇒〒332-8601   川口市青木2-1-1

TEL 048-242-6358   FAX 048-281-5765

電話受付時間:8時30分〜17時15分(土曜日、日曜日、祝日、休日、年末年始を除く)

e-mail: 050.05000@city.kawaguchi.lg.jp

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