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(2014年6月25日更新)

後期高齢者医療制度について

後期高齢者医療制度は、「健康保険法等の一部を改正する法律(平成18年6月21日公布)」により、平成20年4月から新たに独立した医療制度です。

 

運営主体

 

埼玉県内全市町村で構成する「埼玉県後期高齢者医療広域連合」が、保険料の決定、賦課の決定、医療費の支給などの事務・財政運営を行います。

市では、保険証などの引渡し、加入などの申請や届出の受付、保険料の徴収など、被保険者にとって身近な窓口業務を担当します。

 

被保険者

 

75歳以上のかた及び65歳以上75歳未満で一定の障がいのあるかた(申請して広域連合の認定を受ける必要があります。)です。

※健康保険組合等の被扶養者であったかたも対象となります。また、後期高齢者医療制度への加入後は、国民健康保険、健康保険組合、協会けんぽ(旧「政府管掌健康保険」)、共済組合等の被保険者ではなくなります。

 

加入する日

 

  • 75歳になったとき(75歳誕生日当日)から
  • 75歳以上のかたが川口市内に転入した日から
  • 65歳以上75歳未満の一定の障がいのあるかたが申請して広域連合から認定を受けた日から

医療制度についてのQ&A

 

お問い合わせ

川口市役所 高齢者保険事業室(本庁舎1階

住所 〒332-8601 川口市青木2−1−1

電話 048−259−7653(直通)

FAX  048−258−0670

E-Mail 087.03500@city.kawaguchi.lg.jp

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