[ここから本文です。]

(2014年6月26日更新)

「介護マーク」をご活用ください

「介護マーク」は、介護中であることの目印として静岡県で考案されました。厚生労働省も自治体を通じて普及を進めており、川口市においても、この「介護マーク」の普及を図っていきます。

介護マークとは?

高齢者が増加する中で、介護が必要なかたも増えています。
特に認知症などのかたへの介護は、他の人から見ると介護をしていることが分かりにくいため、誤解や偏見を持たれることがあります。

そのような時に、介護をするかたが、介護中であることを周囲に理解していただく目印となるものが「介護マーク」です。

介護マークの実物

こんなときにご利用ください

  • 介護していることを周囲にさりげなく知ってもらいたいとき
  • 駅などの公共のトイレで付き添いをするとき
  • 介護者が異性用の下着を購入するとき

 

下のダウンロードファイルを印刷してご利用ください。

また、市役所介護保険課窓口や川口市内の各地域包括支援センターでも、印刷済みのマークを置いてあります。ケースに入れるなどしてご利用ください。

ワード文書「介護マーク」ダウンロード用(112KB)

 

リンク

厚生労働省 平成23年12月13日付け事務連絡「介護マーク」の普及について

 

お問い合わせ先

川口市介護保険課庶務係 (本庁舎1階

住所:〒332-8601 川口市青木2−1−1

直通:048−259−9004

FAX:048−252−3737

受付時間:午前8時30分〜午後5時15分(土・日・年末年始・祝日を除く) 

[ここまでが本文です。]
[本文の先頭に戻る。]



[本文の先頭に戻る。]
[ページの先頭に戻る。]