新型コロナウイルスワクチン接種に係るよくある質問

接種制度

 

  質問 回答
1 新型コロナウイルスワクチンの接種は義務ですか(接種しなければいけないのでしょうか)。 新型コロナワクチンの接種は、市民のみなさまに受けていただくようお勧めしていますが、接種を受けることは強制ではありません。予防接種を受けるかたには、予防接種による感染症予防の効果と副反応のリスクの双方について理解したうえで、自らの意思で接種を受けていただきます。受けるかたの同意なく、接種が行われることはありません。
2 接種を受ける際の費用はかかりますか。 全額公費で接種を行うため、無料で接種できます。
3 マイナンバーカードは必要ですか。 必須ではありません。ただし、本⼈確認書類としては有効です。
4 接種にあたって必要になるものはあるか。 市から送付する接種券と、接種券に同封されている予診票、本⼈確認書類(免許証、被保険者証、マイナンバーカード等)、黒色のボールペンが必要です。なお、予診票は事前に太枠内を記入のうえお持ちください。ボールペンは感染症予防対策のためご案内しています。
5 住民票がなくても川口市内で接種できるのか。

次のようなかたは、川口市内での接種が可能です。

・出産のために里帰りしている妊産婦
・単身赴任者
・遠隔地へ下宿している学生
・ドメスティック・バイオレンス、ストーカー行為等、児童虐待及びこれらに準ずる行為の被害者
・入院及び入所者
・基礎疾患を持つかたが主治医の下で接種する場合
・災害による被害にあわれたかた
・拘留または留置されているかた、受刑者
・その他市町村長がやむを得ない事情があると認めるかた

なお、住民票所在地以外での接種の詳細は、下記リンクもご確認ください。

新型コロナウイルスワクチンの住民票所在地以外での接種」

6 最近、転入してきたが、川口市内でワクチン接種できるのか。 川口市に新たに転入され、転入手続きが完了している65歳以上の高齢者のかたには、接種の際に必要な接種券を順次送付します。接種券が届かない場合は、接種券の発行状況を確認いたしますので市コールセンターまでご連絡ください。
7 直近で転出予定だが、川口市内でワクチン接種できるのか。 転出日以降は、川口市での接種は対象外となりますので、転出先での接種をお願いします。また、1回⽬に受けたワクチンと同じ種類のワクチン接種が必要となります。接種の詳細は、接種券を既にお持ちのかたは接種券を持参のうえ、転出先の⾃治体でご確認ください。
8 施設に入所しており、接種には本人の同意が必要あるが、同意が困難な場合はどうしたらよいのか(寝たきり・認知症など)。 接種には、ご本⼈の接種意思の確認が必要です。なお、ご本⼈が接種を希望されているものの、何らかの理由でご本⼈による⾃署が困難な場合は、ご家族のかた等に代筆していただくことは可能です。意思確認が難しい場合であっても、家族や介護保険施設等に入所している場合は嘱託医等の協力を得ながら意思確認をし、接種についての同意を確認できた場合には接種可能です。

 

接種時期

 

  質問 回答
1 川口市における住民接種の開始日はいつですか。 4月26日(月曜日)から65歳以上のかたに接種券を順次送付しました。なお、接種の開始は5月11日(火曜日)からを予定しています。市民のかたへの接種は、当初はワクチンの数が限られているため、接種する人数が限られていますが、5月中旬以降には国からワクチンが十分に供給され、多くの高齢者の方々に接種を受けていただける予定です。その他の方々にも順次接種を進めていきます。
2 新型コロナワクチン接種の終了時期はいつですか。 現在のところ、終了時期は令和4年2月末の予定です。

 

接種順位

 

  質問 回答
1 接種の対象や、受ける際の接種順位はどうなっているのか。

現時点で新型コロナワクチンの接種対象は16歳以上のかたです。ワクチンは順次供給がされますので、接種順位を決めて、ワクチン接種を受けていただきます。

 (1)医療従事者等
 (2)高齢者(令和3年度中に65歳に達する、昭和32年4月1日以前に生まれたかた)
 (3)高齢者以外で基礎疾患を有するかたや高齢者施設等で従事されているかた
 (4)それ以外のかた

2 優先順位の「⾼齢者」とは何歳からなのか。 令和3年度中に65歳以上に達するかたです(昭和32年4⽉1⽇以前に⽣まれたかた)。国の基準によって⽰されています。
3 川口市内で優先対象となる⾼齢者は何⼈いるか。 約14万人です。
4 基礎疾患を有するかたとは。

(1)以下の病気や状態のかたで、通院/入院しているかた

1. 慢性の呼吸器の病気
2. 慢性の心臓病(高血圧を含む。)
3. 慢性の腎臓病
4. 慢性の肝臓病(肝硬変等)
5. インスリンや飲み薬で治療中の糖尿病又は他の病気を併発している糖尿病
6. 血液の病気(ただし、鉄欠乏性貧血を除く。)
7. 免疫の機能が低下する病気(治療中の悪性腫瘍を含む。)
8. ステロイドなど、免疫の機能を低下させる治療を受けている
9. 免疫の異常に伴う神経疾患や神経筋疾患
10. 神経疾患や神経筋疾患が原因で身体の機能が衰えた状態(呼吸障害等)
11.染色体異常
12.重症心身障害(重度の肢体不自由と重度の知的障害が重複した状態)
13.睡眠時無呼吸症候群
14.重い精神疾患(精神疾患の治療のため入院している、精神障害者保健福祉手帳を所持している、又
は自立支援医療(精神通院医療)で「重度かつ継続」に該当する場合)や知的障害(療育手帳を所持
している場合)
(2) 基準(BMI 30以上)を満たす肥満のかた

5 基礎疾患があるが、接種を受けてもよいか。 原則ワクチン接種は任意ですので、事前にかかりつけ医または当日の接種医と相談し、ワクチン接種のメリット・デメリットを理解したうえで本人の同意をもとに行います。なお、ワクチン接種可否に係る個別具体的な内容は、基礎疾患の治療を受けている場合は医師に、過去の基礎疾患等で薬剤の成分を確認する場合等は、厚生労働省ホームページをご確認ください。
6 ワクチン接種優先順位の「基礎疾患があるかた」は何で判断されて優先されるのか。基礎疾患を証明する診断書や明細書などの用意は必要か。 診断書等は必要ありません。予診票に記載していただき、必要があるときは、問診で病気や治療の状況などを確認します。
7 高齢者施設の入所者はどれくらいいるのか。 入所者数は、約1万人です。
8 外国人も対象か。 原則として、居住の実態がある外国人のかたは対象となります。
9 「短期滞在」の在留資格をもっているが対象になるのか。 短期滞在の外国人は対象になりません。

 

ワクチン

 

  質問 回答
1 新型コロナワクチンは何種類ありますか。 ファイザー社、アストラゼネカ社、モデルナ社の3種類の予定です。現在承認されているワクチンは、ファイザー社のワクチンです。
2 接種するワクチンは選べますか。 どの会社のワクチンがいつ、どの程度供給されるのか、現時点で不明です。接種を受ける時期に供給のワクチンを接種することになります。また、複数のワクチンが供給されている場合は、2回⽬の接種では、1回⽬に接種したワクチンを同じ種類のワクチンを接種してください。
3 変異株の新型コロナウイルスにも効果はありますか。 厚生労働省によれば、⼀般論として、ウイルスは絶えず変異をおこしていくもので、⼩さな変異でワクチンの効果がなくなるというわけではありません。また、ファイザー社のワクチンでは、変異株の新型コロナウイルスにも作⽤する抗体がつくられた、といった実験結果も発表されています。承認申請がなされた新型コロナワクチンの審査にあたっては、変異株に関する情報も含め、引き続き様々な情報を収集しつつ、適切に有効性、安全性等を確認していきます。
4 必要な接種回数は何回ですか。 2回の接種が必要です。ファイザー社のワクチンは、1回目の接種から3週間後に2回目の接種を受けます。1回目から3週間を超えた場合には、できるだけ早く2回目の接種を受けてください。今後供給される見込みのアストラゼネカ社、モデルナ社のワクチンも、2回接種と言われていますが、薬事承認前のため接種回数が変更となる可能性があります。
5 ファイザー社のワクチンは、通常、1回目から3週間後に2回目を受けることになっていますが、どのくらいずれても大丈夫ですか。 ファイザー社のワクチンは、標準としては、1回目から3週間後(3週間後の同じ曜日)に2回目を受けていただくことになっています。一番早くて19日後(木曜日に1回目の接種を受けた場合、3週間後の火曜日)に接種を受けられますが、それより前には受けることができません。接種間隔が3週間から大きくずれた場合の効果は確かめられていないことから、1回目の接種から3週間を超えた場合、できるだけ早く2回目の接種を受けてください。
6 新型コロナワクチンとそれ以外のワクチンは、同時に受けることはできますか。 原則として、新型コロナワクチンとそれ以外のワクチンは、同時に接種できません。 新型コロナワクチンとその他のワクチンは、互いに、片方のワクチンを受けてから2週間後に接種できます。
 (例) 4月1日に新型コロナワクチンを接種した場合、他のワクチンを接種できるのは、4月15日(2週間後の同じ曜日の日)以降になります。
7 ワクチンを受けられないのはどのような⼈ですか。 ⼀般に、以下のかたは、ワクチンを受けることができません。ご⾃⾝があてはまると思われるかたは、ワクチンを受けても良いか、かかりつけ医にご相談ください。
・新型コロナウイルス感染症に係る他の予防接種を受けたことのあるかたで本予防接種を行う必要がないと認められるかた
・明らかに発熱しているかた(※1)
・重い急性疾患にかかっているかた
・ワクチンの成分に対し、アナフィラキシーなど重度の過敏症(※2)の既往歴のあるかた
・上記以外で、予防接種を受けることが不適当な状態にあるかた
(※1)明らかな発熱とは通常37.5℃以上を指します。ただし、37.5℃を下回る場合も平時の体温を鑑みて発熱と判断される場合はこの限りではありません。
(※2)アナフィラキシーや、全⾝性の⽪膚・粘膜症状、喘鳴、呼吸困難、頻脈、⾎圧低下等、アナフィラキシーを疑わせる複数の症状。
8 ワクチンを受けるのに注意が必要なのはどのような⼈ですか。 ⼀般に、以下のかたは、ワクチンを受けるに当たって注意が必要です。ご⾃⾝が当てはまると思われるかたは、ワクチンを受けても良いか、かかりつけ医にご相談ください。
・過去に免疫不全の診断を受けたかた、近親者に先天性免疫不全症のかたがいるかた
・⼼臓、腎臓、肝臓、⾎液疾患や発育障害などの基礎疾患のあるかた
・過去に予防接種を受けて、接種後2⽇以内に発熱や全⾝性の発疹などのアレルギーが疑われる症状がでたかた
・過去にけいれんを起こしたことがあるかた
・ワクチンの成分に対して、アレルギーが起こるおそれがあるかた
また、新型コロナワクチンは筋⾁内に注射することから、抗凝固療法を受けているかた、⾎⼩板減少症または凝固障害のあるかたは、接種後の出⾎に注意が必要とされています。
9 新型コロナウイルスに感染したことのある人は、ワクチンを受けることはできますか。 既にコロナウイルスに感染したかたも、新型コロナワクチンを受けることができます。ただし、接種まで⼀定の期間をおく必要がある場合がありますので、いつから接種できるか不明な場合は、主治医にご確認ください。なお、事前に感染したかどうかを検査して確認する必要はありません。
10 新型コロナウイルスワクチンは小児も接種できますか。

現在薬事承認されている、ファイザー社のワクチンは、16歳以上が薬事承認の対象となっています。また、予防接種法に基づく公費での接種の対象は16歳以上のかたです。このため、16歳に満たないかたは、ワクチン接種の対象にはなりません。アストラゼネカ社、モデルナ社の新型コロナワクチンでは、18歳以上に対して臨床試験が行われており、今後、提出された臨床試験のデータに基づき、接種の年齢が決められます。また、ファイザー社、モデルナ社の新型コロナワクチンでは12歳以上の小児を対象とした臨床試験が海外で開始されています。接種の対象者は、現時点での科学的知見に基づいて決められています。将来的には、接種の対象年齢が広がる可能性もあります。

11 妊娠中や授乳中の人は、ワクチンを受けることができますか。 妊娠中や授乳中のかたでも、新型コロナワクチンを受けることができます。ただし、妊婦中の女性については、『予防接種上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ接種すること』となっていますので、かかりつけの医療機関にご相談のうえ接種をご検討ください。
授乳中のかたについても、『予防接種上の有益性及び母乳栄養の有益性を考慮し、授乳の継続又は中止を検討してください。ヒト母乳中への移行は不明である』となっております。授乳中止の可能性もありますので、医療機関にご相談のうえ接種をご検討ください。妊娠中、授乳中のかたも、海外の実使用経験等では現時点で特段の懸念が認められているわけではありませんが、安全性に関するデータが限られているのが現状です。海外の動向などについては、厚生労働省ホームページをご確認ください。
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ワクチン接種を受ける前や受けた後に気をつけることはありますか。

●接種を受ける前
原則としてワクチン接種は体調が良いときに受けてください。いつもと様子や体調が違う、何となく調子が悪いというとき、また医薬品でアレルギー反応の経験のあるかた、食物アレルギーやアレルギー疾患のあるかた、予防接種そのものに対して緊張するかた、注射針や痛みに対して不安があるかたは必ず医師に相談してください。

●接種を受けた後

ワクチンの接種を受けた後 、15分以上(過去にアナフィラキシーを含む重いアレルギー症状を起こしたことがあるかたや、気分が悪くなったり、失神等を起こしたりしたことがあるかたは30分以上)、接種を受けた施設でお待ちいただき、体調に異常を感じた場合には、速やかに医師へ連絡してください(急に起こる副反応に対応できます)。
注射した部分は清潔に保つようにし、接種当日の入浴は問題ありませんが、注射した部分はこすらないようにしてください。 当日の激しい運動は控えてください。

13 副反応についての相談先はありますか。

かかりつけ医や接種医にご相談ください。
また、埼玉県が電話による相談窓口を設置しました。
名称:埼玉県新型コロナワクチン専門相談窓口
時間:24時間体制(土・日曜日、祝日含む)
電話番号:0570-033-226(ナビダイヤル)
ファックス番号:048-830-4808
※通話料がかかります。

14 副反応による健康被害が起きた場合の補償はどうなっていますか。 ⼀般的に、ワクチン接種では、⼀時的な発熱や接種部位の腫れ・痛みなどの、⽐較的よく起こる副反応以外にも、副反応による健康被害(病気になったり障害が残ったりすること)が、起こることがあります。極めて稀ではあるもののなくすことができないことから、救済制度が設けられています。救済制度では、予防接種によって健康被害が⽣じ、医療機関での治療が必要になったり、障害が残ったりした場合に、その健康被害が接種を受けたことによるものであると厚⽣労働⼤⾂が認定したときは、予防接種法に基づく救済(医療費・障害年⾦等の給付)が受けられます。認定にあたっては、予防接種・感染症・医療・法律の専⾨家により構成される国の審査会で、因果関係を判断する審査が⾏われます。新型コロナワクチンの接種についても、健康被害が⽣じた場合には、予防接種法に基づく救済を受けることができます。なお、健康被害救済の給付額は、定期接種のA類疾病と同じ⽔準です。現在の救済制度の内容については、厚生労働省ホームページをご確認ください。

接種券

 

  質問 回答
1 新型コロナワクチンがいつから接種できるのか等のお知らせはいつ頃送付されますか。 川口市では、65歳以上の市民のかたに、4月26日(月曜日)から順次接種券を送付しました。なお、64歳以下のかたの接種券の送付時期は、ワクチンの供給状況が不透明なため決まっていません。
2 接種券を直接、市役所に取りに行っていいですか。 川口市は感染症拡大防止のため窓口は設けておりません。送付対象になるかたから順次、郵送する予定です。
3 接種券を別住所へ送って欲しい。短期的に他方に住んでいる(住民票を移していない)。 住民登録がある住所に送付します。成年後見人のかた以外への個別の送付先変更は原則受付していません。転送届等でご対応お願いたします。
4 接種券を紛失、汚損してしまったがどうすればよいか。 再発行します。市コールセンターまでご連絡ください。申請してから、お手元に届くまでに10日~2週間程度かかります。
5 2回接種が必要ということは、接種券も2枚届くのでしょうか。 1枚の紙に2回分の「接種券」と「予防接種済証」がついています。1枚のシール台紙になっていますので、はがさずに保管してください。
6 川口市に住民票を置いているが、他市の施設に入所している。接種の際に、接種券が必要だがどうすればよいか。 川口市に住民票があり他市の施設に入所しているかたは、川口市の接種券を使ってワクチンの接種をします。川口市では、65歳以上の市民のかたに、4月26日(月曜日)から順次接種券を送付しました。接種券が届かない場合は、市コールセンターにご連絡ください。

 

接種場所

 

  質問

回答

1 接種が可能な場所(医療機関/集団接種)はどこですか。

川口市ではかかりつけ医など身近な医療機関で行う「個別接種」と市が開設する「集団接種」を併用します。
個別接種⇒市内の病院、診療所等約140ヶ所
5月の集団接種会場⇒地域保健センター、生涯学習プラザ、新郷スポーツセンター、北スポーツセンター、安行スポーツセンター

集団接種会場は、各会場ともに火曜日から日曜日で、9時から12時、13時から16時を予定しています。

2 なぜ、原則住⺠票のある場所と指定されているか。 国の基準によって⽰されています。
3 事前予約なしで接種を受けることができる医療機関・接種場所はありますか。 ワクチン接種には、事前予約が必要です。
4 市外の医療機関で接種はできますか。

原則、住所地(住民登録地)での接種となりますが、長期入院・入所している等のやむを得ない事情がある場合は住民票所在地以外での接種を受けられる場合があります。

住民票所在地以外での接種の詳細は、下記リンクをご確認ください。

新型コロナウイルスワクチンの住民票所在地以外での接種」

5 施設入所者への接種はどこで接種できますか。 高齢者施設等に入所されているかたは、嘱託医等による接種を実施しています。
6 高齢者施設は何ヶ所ですか。 約190ヶ所です。

予約関連

 

  質問

回答

1 予約の方法を教えてほしい。 接種券がお手元に届きましたら、個別接種希望のかたは、各医療機関に直接お問い合わせください。集団接種希望のかたは、川口市専用の予約システムまたは市コールセンターでも予約が可能です。予約開始は5月6日(木曜日)午前9時からとなります。
2 予約した医療機関・接種会場や予約日時を変更したいです。どうすれば変更できますか。 個別接種の場合は、予約した医療機関に連絡してください。集団接種の場合は、川口市専用の予約システムまたは市コールセンターにご連絡ください。
3 1度に2回目の接種予約もできないか。 ワクチンの供給状況が不透明なため、1回目の接種後にお願いします。

 

その他

 

  質問 回答

1

川口市のコロナワクチンコールセンターでは、どのような内容にこたえてくれますか。 内容は、ワクチン接種に関するご案内です。集団接種会場でのワクチン接種の予約できます。予約開始は5月6日(木曜日)午前9時からとなります。

2

コロナワクチンナビでは何ができるのか。 コロナワクチンナビでは、居住地でワクチン接種を受けられる医療機関はどこにあるのか、どのワクチンを扱っているのかまた、その医療機関の現在の予約受付状況といった情報が確認できます。コロナワクチンナビでは直接予約をすることはできませんのでご注意ください。

 

川口市ホームページ(内部リンク)

お問い合わせ

川口市新型コロナウイルスワクチン接種コールセンター

電話:050-3160-9567

上記の電話番号が繋がらない場合は下記連絡先にご連絡ください。

電話:050-3205-0764

24時間自動応答サービス
オペレーター対応時間:9時00分~18時00分(日曜日、祝日を除く)
※通話料金が掛かります。

更新日:2021年04月27日