フォトギャラリー令和7年10月
更新日:2025年12月24日
川口市市産品フェア2025
(令和7年10月24日~26日 川口オートレース場)





11回目の開催となった川口市市産品フェア。「知ろう・使おう・広げよう」をテーマに、市内中小企業の販路拡大と地域経済の活性化などを目的に、市産品展示会やものづくり体験教室など、子どもから大人まで楽しめるさまざまなイベントを開催し、「ものづくりのまち川口」の魅力を発信しました。
川口市総合防災訓練
(令和7年10月19日 神根中学校・神根東小学校他)


自主防災力の充実・強化と防災意識の高揚を図ることを目的に実施。町会・自治会による避難所開設・運営訓練に加え、警察や川口歯科医師会の協力のもと、身元確認訓練などの各種訓練を行いました。奥ノ木市長は「近年、地震や風水害など各地で災害が頻発しています。今回のような防災訓練を通じて、地域の防災力向上に努めましょう」と挨拶しました。
第44回川口市社会福祉大会
(令和7年10月18日 フレンディア)

川口市福祉の日に、プラチナ婚式(70年)、ダイヤモンド婚式(60年)、金婚式(50年)、のご夫婦を招いて開催。奥ノ木市長は「今後も皆さんの元気を後押しできるまちづくりを進めて参ります」と挨拶しました。
第27回川口市障害者週間記念事業~ハートフェスタ~
(令和7年10月18日 キュポ・ラ広場)

川口市福祉の日にキュポ・ラ広場で開催。奥ノ木市長は「多くの皆様方には社会福祉の増進にご尽力賜り、感謝いたします。11月にはデフリンピックが開催され本市からも日本代表として参加される選手がいるので、ぜひ応援をお願いします」と挨拶しました。
第24回ボランティア見本市
(令和7年10月5日 キュポ・ラ広場)

「日本一のボランティアのまち」を目指し、今年は「♯みんなでボラ活」をテーマに開催。社会貢献活動を行う団体などの活動紹介やボランティア体験、クイズラリーなどでボランティアへの理解を深めました。奥ノ木市長は「ボランティアについて知ることができる貴重なこの機会に、ぜひボランティアに関心を寄せていただきたい」とあいさつしました。
川口市戦没者追悼式
(令和7年10月4日 青木町平和公園内 英霊記念碑前)

戦争で犠牲になられたかたがたの御霊を追悼するため、ご遺族などのご参列の下で開催。奥ノ木市長は「世界で起こる戦争の一日も早い収束を望むとともに、戦争の惨禍を決して繰り返さないこと、また、これからも歴史と謙虚に向き合い、万人が心豊かに暮らせる世の中の実現に全力を尽くします」と英霊の前に誓いました。
赤い羽根共同募金街頭募金
(令和7年10月1日 川口駅東口ペデストリアンデッキ)

地域の社会福祉活動の推進や、様々な地域課題を解決するための活動に役立てられる赤い羽根共同募金。10月1日の募金運動初日に、奥ノ木市長は川口駅を利用する多くのかたに募金を呼び掛けました。
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