住宅用火災報知器の奏功事例

更新日:2022年04月12日

事例1 令和4年4月横曽根地区

一般住宅に住む80歳女性が煮物をしていることを忘れて火をつけたまま鍋を放置。住宅用火災警報器が作動し、本人が異常に気づいたため、早期に鍋の空焚きを発見することができたため、火災には至らなかったもの。