(郵送のみ)【4月17日から受付】川口市住宅リフォーム補助金

重要なお知らせ

新型コロナウイルス感染拡大防止・感染予防のため、住宅リフォーム補助金の申請は郵送のみとします。

また、不明点のお問い合わせも、対面しての窓口対応は当面中止とし、原則電話のみの対応とさせていただきます。

はじめに

市内の景気活性化と、既存住宅ストックの有効活用の促進を目的として、個人住宅のリフォーム工事の費用の一部を補助する制度です。 →→(4月14日修正)パンフレットはこちら(PDF:1.1MB)

受付は2020年4月17日(金)からです。 →現在の受付状況はこちら

よくあるご質問についてはこちらから

対象となるリフォーム工事についてはこちらから

受け取りまでのながれ

郵送書類

郵送先(窓口での提出はできません)

川口市住宅リフォーム補助金について

助成金額 税込み20万円以上のリフォーム工事を行う場合、工事費用の5%(最大10万円
  • 千円未満の端数は切り捨て
受付期間 2020年4月17日(金曜日)から予算終了まで
  • 郵送のみ受付(窓口での提出はできません)
  • 先着順
  • 予算額に達し次第、受付終了(最長2021年2月26日(金曜日)まで)
  • 工事完了後に申請
  • 現在の受付状況はホームページでご確認いただくか、直接お問い合わせください。
対象になる住宅
  1. 川口市内の個人の一戸建て住宅または集合住宅
  2. これまで川口市住宅リフォーム補助金(旧川口市住宅改修資金助成金を含む)の助成を受けたことがない住宅
  • 1.と2.両方の要件を満たすことが必要です。
  • 駐車場、塀、門、外灯等の外構施設も含みます。
  • 事業用・賃貸用の住宅は対象外です(申請者または親族が居住している併用住宅は対象です)。
  • 分譲マンションは、専有部分のみ対象です(共有部分は対象外です)。
対象となる工事
  1. 2020年4月1日(水曜日)以降に着工した工事
  2. 川口市内にある住宅の工事
  3. 川口市内に本社がある事業者が行う工事
  4. 交付申請日時点で既に完了し、かつ、費用全額の支払いが済んでいる工事
  5. 「見積書」、「契約書」、「領収書」を全て作成している工事
  6. 工事を行った事業者等が、「工事証明書」を発行できること
  • 1.から6.まですべての要件を満たすことが必要です。対象となるリフォーム工事の例についてはこちらから
  • 2020年3月31日以前に着工した工事は対象外です(着工日は、「工事証明書」で確認します)。
  • 市が実施する他の補助制度等の対象となる工事箇所は、その工事箇所のみ対象外です。
  • エアコンやLED照明などの家庭用電化製品や、蓄電池等の購入及び附帯工事は、その部分のみ対象外です。
  • 市内に支社・支店等があっても、本社がないと対象外です。
申請者の資格
  1. 市税を滞納していないこと
  2. 川口市内の住宅を所有し、かつ、その住宅に居住していること(2親等以内の親族が所有又は居住している場合も対象です)
  3. リフォームした箇所の立ち入り検査の立ち合いに応じられること
  • 1.から3.まですべての要件を満たすことが必要です。
  • 補助を受けようとする住宅に居住していることが住民基本台帳で確認できない場合は対象外です。
  • 立ち入り検査は、提出書類に疑義が生じた場合のみ実施します。

 

受け取りまでのながれ

受け取りまでのながれ

郵送書類

下記の1~5の書類を郵送してください(窓口での提出はできません)

6~7は、該当がある場合のみ郵送してください。

1

交付申請書兼請求書

川口市住宅リフォーム補助金交付申請書兼請求書(PDF:127.1KB)を使用してください。

記入例(PDF:305KB)

  • 住宅所有者に代わって、住宅所有者の二親等以内の親族が申請する場合の記入例は記入例(PDF:284.2KB)
2

工事証明書

「工事証明書」(様式第2号)(PDF:33.8KB)を使用してください。

  • 施工業者に記入を依頼してください。施工業者による記入が困難な場合は、お問い合わせください。
  • 施工業者等の社判(又は代表者印)が押印されていることが条件です。
記入例(PDF:91.2KB)
3

見 積 書

※任意の書式、コピー可

下記1.~5.を全て満たすこと

  1. 工事をする住宅の所在地及び宛名(申請者名又は所有者名)が記載されていること
  2.  施工業者名、代表者名、所在地、電話番号が記載され、社判が押印されていること(個人の場合は、氏名、住所、電話番号が記載され、その方の印鑑が押印されていること)
  3.  作成日及び有効期限が明記されていること
  4.  リフォーム工事費の総額が明記され、領収書の金額と同一であること(工事内容・金額に変更があった場合は、変更後の見積書を提出してください)
  5. 「一式」表示はできるだけ避け、工事の内容が具体的に判別できるもの
  • 見積書の代わりに、上記1.~5.をすべて満たす「請求書」の提出でも構いません。
  • 申請の受理後、数量×単価等に間違いがないか市が確認いたしますが、 計算に大きな間違いがあった場合は修正したものを再提出いただく場合があります。
4

契約書

※任意の書式、コピー可

下記1.~7.を全て満たすこと

  1.  印紙(印紙税法第2号文書に基づくもの)が正しく貼付されていること
  2.  注文者の氏名がフルネームで明記され、かつ申請者氏名と同一であること
  3.  注文者の住所が明記され、かつ申請者の住所と同一であること
  4.  リフォーム工事を請け負う事業者の名称、所在地が明記され、社判が押印されていること(個人の場合は、氏名、住所が明記され、その方の印鑑が押印されていること)
  5. リフォーム工事費の総額が明記されていること
  6.  工事名称及び工事内訳が明記されていること(リフォーム工事以外の費用は補助対象外です)
  7.  工事場所が明記され、かつ補助を受けようとする住宅の住所と同一であること
  • 契約書を交わしていない場合は、補助の対象外です。
5

領収書

※任意の書式、コピー可

下記1.~6.を全て満たすこと

  1. 日付が記載されていること
  2. 宛名が申請者名となっていること
  3. リフォーム工事費として支払った金額の総額が明記されていること
  4. 但し書きが記載され、リフォーム工事費用の支払いであることが分かること
  5. 印紙(印紙税法第17号文書に基づくもの)が正しく貼付されていること
  6. 発行した事業者名・所在地に加え、社判(又は代表者印)が押印されていること
  • 領収書が2枚以上にわたる場合は、全ての領収書を提出してください。

以下の6~7は、該当する場合のみ提出してください。

6 戸籍謄本または続柄入り住民票の写し

住宅所有者ではなく、住宅所有者の2親等以内の親族の方が代わりに申請者となる場合のみ提出

7 検査済証

建築確認申請が必要な工事の場合のみ提出

  • 建築基準法(昭和25年法律第201号)第7条第5項又は第7条の2  第5項の規定によるもの

郵送先

〒332-8601 川口市青木2-1-1 住宅政策課 あて

書類は三つ折りでも構いません。

切手や封筒については、申請者の皆様でご負担くださいますようお願いいたします。

ご不便をお掛けし申し訳ございませんが、ご理解・ご協力をよろしくお願いいたします。

申請書類の入手方法

このホームページに掲載しているものを印刷してご利用ください。

 

住宅政策課窓口(鳩ヶ谷庁舎4階)、市役所本庁舎、各支所、川口駅前行政センター、各駅連絡室でもパンフレット、申請書類を配布する予定です。

※事業者の方で複数部必要な場合は住宅政策課にお越しください。

他の助成制度・住宅リフォーム関連情報について

建築物等に関する他の助成制度や、リフォームに関する情報等をご案内しています。

よくあるご質問について

お問い合わせ

住宅政策課 住宅政策係
所在地:川口市三ツ和1-14-3(鳩ヶ谷庁舎4階)
(郵送先:〒332-8601 川口市青木2-1-1)
電話:048-242-6326
電話受付時間:8時30分~17時15分(土曜日、日曜日、祝日、休日、年末年始を除く)
ファックス:048-285-2003

メールでのお問い合わせはこちら

更新日:2020年01月21日